犬用ゲージが狭い?サークルで広くする簡単な方法【結束バンドでOK】
「犬用ゲージ、ちょっと狭いかも…」と感じたことはありませんか?
- 2匹飼いになった
- 成長して動きが増えた
- 留守番時間が長い
こうなると、今のゲージではスペースが足りなくなってきます。
とはいえ、
- 買い替えは高いし…
- DIYは難しそう…
そんなときにおすすめなのが
👉 市販ゲージ+サークルで拡張する方法です
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DIYでゲージを作る方はこちら
我が家でも以前、スペース不足を解消するために大型のDIYゲージを製作しました。製作時に実際に使用した塗料や、犬が使うものだからこそ気を付けたポイントはこちらで紹介しています。
結論:結束バンドでつなぐだけでOK
結論から言うと、
👉 ゲージとサークルは結束バンドで固定するだけでOKです
実際のレイアウトはこちら👇

実際のつなぎ方(超かんたん)
- ゲージとサークルを並べる
- 接続部分を合わせる
- 結束バンドで数カ所固定する
👉 工具不要・5分で完成します
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拡張用サークル選びで迷う方へ
ゲージを広くしたい方は、拡張しやすいサークルの選び方やおすすめモデルも参考になります。
なぜ結束バンドでいいのか?
✔ しっかり固定できる
- 簡単なのにズレない
- 引っ張っても外れにくい
✔ 安全性が高い
- 金属の突起が出ない
- 犬がケガしにくい
✔ 調整・取り外しがラク
- ハサミでカットするだけ
- レイアウト変更も簡単
👉 DIYより圧倒的に扱いやすいです
レイアウトのポイント
- ゲージ → トイレ(トイレシートからはみ出てもお掃除簡単)
- サークル → ごはんスペース・遊びスペース・寝る場所
- 飼い主さんの好みでレイアウトの変更も簡単
👉 役割を分けることで犬も落ち着きやすくなります
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おすすめの犬用ゲージはこちら
ゲージ自体を見直したい方は、小型犬向けのおすすめモデルも比較しています。
注意点(ここ大事)
- 結束バンドは複数箇所で固定する
- 結び目は外側に向ける(誤飲防止)
- カットした先端は丸く処理する
👉 安全面は必ずチェック
おすすめのサークル
拡張に向いているのは「パネル式で自由に組み換えできるタイプ」
👇 私もこのタイプを使っています(失敗しにくいです)
リンク
まとめ
ゲージが狭いと感じたら
👉 買い替えではなく「拡張」
そして
👉 結束バンドでつなぐだけで簡単に実現できます
DIYに迷っている方も、まずはこの方法を試してみるのがおすすめです。
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DIYと市販ゲージで迷っている方はこちら
サークルで拡張する方法は手軽ですが、状況によってはDIYや市販の大型ゲージの方が合う場合もあります。それぞれのメリット・デメリットを実体験を交えて比較しています。






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